2018年5月29日

次の別荘での生活は29日からです

 

2018年5月19日

この歳と成っては誕生日も嬉しくは無いが
誕生日の祝に、利加寿からTシャツと短パン
弥寿子からサンダルを頂く。


2018年5月15日

テニスにも馴れ始め、240球打ちました。
打ったボールを集めるのも、虫取り網を買ってきて
網で集めると1回に15球程入りますので。手で拾うよりは格段に楽です。
ジャガイモも大分葉が出てきたので、追肥をやり、畝揚げをやりました。
後は収穫を待つのみです。

 

2018年5月14日

朝6時に三好氏の車で八方ヶ原に向かう。
先ず、県民の森入口の赤滝へ、そして杉林を走っていると光芒が!!
カメラを構えると光芒が消滅・・・繰り返す事数回。
大間々は山ツツジ・レンゲツツジは蕾が固く、ムラサキヤシオが数は少ないが最盛期でした。
学校平では管理をしている方が案内してくれるとのこと、
学校平で一番大きなシロヤシオも知る事が出来ました。感謝です。八方ヶ原での撮影終了!!

家に戻り、しばしの休憩をし買い物に行く途中、
強風にあおられ波打つ麦畑に遭遇。
早速カメラを取り出し、数カット定点撮影しました。

 

2018年5月13日

朝5時半起床。
風も無く穏やかな朝だったので、直ぐにポピー畑に撮影へと向かう。
今年の畑は矢車草の数が多く、夢膨らむ光景が展開していました。
只、ポピーの咲いて居る場所が道路際から離れている為
2Xのテレコンを付けての撮影となりました。

昼過ぎに、須賀川の帰りの望月氏が立ち寄り、
近くの焼き肉屋で昼食。
降雨の中、オートバイで東京まで帰る望月氏を見送りました。

 

2018年5月12日

先日、那須から八方ヶ原に向かう途中
どうにも気になった、蔦の絡まる木立の残像が頭から離れなかったので、向かう事にしました。
その木立は小さな神社の杜でした。
ついでに酪農試験場のモミジを見てきましたが、緑に成りすぎていました。
途中、咲き出しているポピー畑に出会いましたが風が強い為、後日に・・・。

須賀川でのカブの集会に出席する為に望月氏が立ち寄り、そば屋で昼食を共にする。

昼過ぎから雨が降り出し、何も出来ないので
息子との約束の鉄のラックを作るべく材料をカンセキに買いに行き
帰って溶接作業。200Vを引き入れていない為、100Vバージョンでの作業
火花が弱く、悪戦苦闘の溶接作業でしたが
まあまあの出来映え! 息子との約束を果たし,一安心・・・。


 

2018年5月11日

一日中、整理やテニスをして過ごす。

午後から三好氏が来て,蕎麦と鶏肉の燻製を頂く。
プリントをしてあげました。
その後、部屋で昔のCHIBAクロームのプリントを懐かしく見直しました。
我乍らに良く是まで遣ったと・・・感心しました。
何かこれらの作品の発表を考えないと・・・!!

 

2018年5月10日

朝6時起床。
先ず、タイヤ交換を済ませ、
草刈り・除草剤散布を行い、その後朝食。
テニスコートのネット張りを行うものの
強風にあおられて倒れてしまい、色々と試してはみたものの
中々上手く行かず、ネット張りの完成は次回に廻す事にしました。
25年振りにラケットを握るも、悪戦苦闘!!
球出しマシーンの調整など忙しく1日終了。


2018年5月9日

前日からの雨が昼近くになっても降り止まず
例え止んだとしても、今からでは草の手入れも出来ないので、撮影に出かける事にしました。
先ずは那須へ。那須街道の御用ツツジは終盤、
八幡のツツジは6分程度です。一枚も撮らずにちょつと下の方に有るマウントジーンズへ
この撮影場所は今は亡き山田氏が教えてくれた場所でした。
余り良くなかったですが山田氏への思いを込めて一枚だけ撮りました。

気を入れ直し、矢板の八方ヶ原へ車をはしらせました。
予期せぬ素晴らしい出会いが待っていました。
小間々の女王は今迄3度ほど来た事が有りますが、花付きが悪かったり、時期がおそかったりで
一度も女王らしき姿を見た事が有りませんでしたが、今年はびっしりと花を付け
少し遅めでしたが、遠目には何の遜色も無く,大木の美しい姿です。
その上、雨上がりで霧が立ちこめています。
女王は素晴らしい大木ですが、周囲のロケーションが悪く、広く撮り憎い被写体ですが
霧が立ちこめていて少しは救われた思いがしました。



2018年4月12〜15日

横浜の桜も終わり、これから栃木県北のさくらと云うこの時期、
今年の暖かさの為、既に盛りは過ぎ去り
福島の天栄村に行って来ました。
素晴らしい桜並木との出会いは、久々の感動ものでした。
翌日の御亭山の山桜もピークは過ぎていましたが
周囲の新緑と山桜の淡いピンクの調和がほのぼのとした色合いを見せていました。
別荘では、キクイモとジャガイモの種芋の植え付け
薪置き場の屋根の葺き替えや散らばっていた薪集めなど、相変わらずの忙しさ・・・。